東光商事株式会社
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A day at TOKO
デザイナー対談
海外戦略
・東光商事の輸出ビジネス戦略
数字からひも解く東光商事の海外戦略
24才(初めて海外出張を経験する年齢)
若き力がビジネスを支える。
東光商事のスタッフは、平均して24才には海外出張を経験する。各国を東奔西走するフットワーク、現地の社会・文化を吸収する柔軟性−−−若手社員ならではの力が、海外戦略の原動力を担う。
1942年(海外との取引開始年度)
次代を見抜いた事業戦略。
海外への輸出を主業務として立ち上げられた東光商事は、1942年という早い時期から海外との取り組みを行ってきた。以来、輸出をメインに輸入・三国間貿易など幅広い事業展開で培ってきた経験は、現在、あらゆるファッションビジネスを手がける東光商事の骨格となった。
5ヶ国(社員の国籍数)
海外に根ざしたビジネス展開。
国内をはじめ、中国・インド事務所などの海外事業拠点では日本人以外のスタッフも数多く在籍。多様な価値観を持つことで国際ビジネスの円滑な進行に大きく貢献している。
東光商事の輸出ビジネス戦略
200社(海外取引先数)
拠点開拓でニーズを捉える。
数多くの提携工場からニーズにマッチした生産拠点をセレクトする。それが東光商事のビジネスモデルの原点だ。新拠点を開拓し続けることで、多様化する時代の要請に応える。
20ヶ国(取引先国数)
世界を舞台にした生産体制。
中国をはじめとするアジア全域からアメリカ、ヨーロッパまで、東光商事の取引先国数は20ヶ国に及ぶ。全世界を視野に入れたマーケティング戦略が、東光商事ならではの適地生産体制を支える。
1970年(海外事務所設立年度)
世界をカバーする事業拠点網。
初の海外事務所を香港に設立したのは1970年のこと。これを皮切りに、世界各地に事業拠点網を展開することになった。
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